PAYTODAY
確認済みPAYTODAYについて、公式ページに書かれていることを確認日つきで記録しています。「公式ページで確認」は公式ページに記載があったことを示すもので、品質や取引条件を保証するものではありません。 公式ページで確認できない項目は「未確認」とし、第三者の記事や口コミの記載は載せていません。
公式ページで確認できた条件
- 運営会社
- 公式ページで確認Dual Life Partners株式会社
- 手数料(公表)
- 公式ページで確認1%〜9.5%
- 最低利用額
- 公式ページで確認上限・下限なし(よくある質問)※トップは10万円〜と表記
- 入金までの時間(表示)
- 公式ページで確認最短30分(トップ)/書類提出後最短1営業日(よくある質問)
- オンライン完結
- 公式ページで確認○(面談は原則なし)
- 個人事業主の利用
- 公式ページで確認○
- 公式ページ
- 公式ページに届くことを確認(2026-10-21)https://paytoday.jp/(外部サイト・新しいタブで開きます)
手数料は「◯%〜」と下限だけが公表されることが多く、実際の適用率は取引条件で変わります(手数料表示の読み方)。
公式ページの記載(確認日 2026-10-21)
トップ・よくある質問・ご利用の流れ・会社概要・特定商取引法に基づく表記などに書かれている内容だけをまとめています。書かれていない項目は「未確認」とし、推測では埋めていません。申込み前に、公式ページで最新の記載をご確認ください。
- 利用できる人
- 法人・個人事業主・フリーランス。事業者でない個人は対象外。創業1年未満も申込可
- 契約形態
- 2社間ファクタリング
- 償還請求権
- 「償還請求権」という言葉での明記はないが、売掛先が倒産しても利用者に支払義務はないと記載(よくある質問)
- 取引先への通知
- 返済期日が守られている限り取引先へ通知しない。債権譲渡登記は行わない
- 対象になる請求書
- 入金待ちの請求書。納品などが完了して債権が確定していれば、請求書の発行前でも申込可。支払期日は最大90日後まで。他社に譲渡済みの債権・給与債権は対象外
- 金額(下限・上限)
- よくある質問は「上限・下限なし」、トップの本文は「10万円〜上限なし」と、公式ページ内で表記が異なる
- 手数料
- 1%〜9.5%(売掛先の信用・利用状況・財務状況で決まる)。よくある質問は手数料以外の費用はないとする一方、特定商取引法の表記には通信料と銀行振込手数料が利用者負担と記載。対面を希望した場合は出張費の実費と事務手数料3万円
- 申込から入金まで
- トップはWeb申込と電話だけで契約する場合に最短30分で着金と表示。よくある質問は、書類をすべて出してから最短1営業日以内の現金化と記載。審査結果は最短15分〜24時間以内にメール
- 必要書類
- 顔写真つきの本人確認書類
- 買取を希望する請求書
- 直近6か月分以上の入出金明細(必須ではないと注記)
- 法人は直近の決算書一式、個人事業主は確定申告書一式(必須ではないと注記)
- 受付・振込の時間
- 平日9:00〜17:00(メール・問い合わせフォームは24時間受付)
- 公式ページに記載がない項目
- 「償還請求権」という言葉での明記
公式のよくある質問から(要約)
- 手数料以外に費用はかかるか
- かからない。支払うのは利用金額と買取手数料のみ
- 申込金額に上限・下限はあるか
- ない
- 売掛先が倒産した場合はどうなるか
- 利用者に支払義務はない
- 面談は必要か
- 原則なし。審査の状況により電話で話を聞くことがあり、希望すれば面談もできる
確認したページ
評判を調べるときに確かめたいこと
当サイトは口コミや体験談を集めていません。評判を調べるときは、口コミの印象とは別に、次の点を公式ページと契約書で確かめると判断しやすくなります。
- 運営会社の法人名と所在地が、公式ページ(会社概要・特定商取引法に基づく表記など)に書かれているか
- 契約が債権の売買(2社間・3社間)で、償還請求権(売掛先が払わなかったときに買い戻す義務)があるか
- 手数料の適用率と、手数料以外の費用(登記・事務手数料・振込手数料など)を見積書で示してくれるか
- 個人の給与を対象にしていないか(給与ファクタリングは公的機関が注意を呼びかけている類型です)
ファクタリングを名乗る違法な貸付けへの注意喚起と裁判例は、注意喚起と裁判例の記録にまとめています。
更新履歴
- 内容の変更公式ページ(よくある質問・特定商取引法の表記・運営会社)を再確認。売掛先が倒産しても利用者の支払義務はないこと(よくある質問)を確認。買取額・入金までの時間・手数料以外の費用は、公式ページ内で表記が異なるため両方を記載。
- 公式ページの記載を追加公式ページ(トップ・FAQ・ご利用の流れ)を再確認し、対象・契約形態・償還請求権・通知・対象請求書・金額・手数料・入金の流れ・必要書類・公式に記載のない項目を公式ページの記載として追記(第三者の記事は使っていない)。
- 再確認公式ページに届くことを再確認。運営者の法人名・所在地をトップページで確認。
- 公式ページの確認公式URLを特定(到達の確認は保留)。公式URL特定済み(PR TIMES裏付け)。ページの到達は時間切れで未確認
- 初回調査初回の調査。公式ページで確認できた項目は「公式」と区別して記録